収蔵品展「ちょっとむかしの道具たち」

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ページ番号1009891  更新日 2026年3月24日

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疑似カラーテレビや羽子板、たらいと洗濯板の画像の収蔵品展ポスター

本収蔵品展は、久喜市小学校地域学習副読本『わたしたちの久喜市』の「今にのこる久喜市の昔とくらしのうつりかわり」の学習内容に対応するもので、主に昭和の時代を中心とした民具を紹介することで、児童の地域学習の一助とするために開催するものです。

開催期間

令和8年4月1日(水曜日)から8月30日(日曜日)まで

開館時間

午前10時から午後6時まで

休館日

月曜日(祝日の場合は開館)、祝日の翌日、月末の金曜日

場所

郷土資料館 展示室2 (久喜市鷲宮5-33-1・鷲宮図書館2階)

主な展示資料

焼いて熱くなった炭を入れて熱で布のシワをのばしていた金属製のアイロン
炭火(すみび)アイロン
女性の日本髪(にほんがみ)や髷(まげ)を崩さないように寝るための枕
箱枕(はこまくら)
上の段に氷を入れて下の段のものを冷やす木製の冷蔵庫
木製冷蔵庫(氷冷蔵庫)
お正月の風物詩として子供たちが空に揚げて遊んでいました
凧(たこ)

このページに関するお問い合わせ

教育部 文化振興課 郷土資料館
〒340-0217 久喜市鷲宮5丁目33番1号
電話:0480-57-1200 ファクス:0480-57-1400
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。