ケアプランデータ連携システムについて

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ページ番号1011991  更新日 2026年1月9日

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ケアプランデータ連携システムとは

システムの概要

ケアプランデータ連携システムは、居宅介護支援事業所と介護サービス事業所との間で毎月やりとりされるケアプラン等をオンライン上で共有できるようにするため、厚生労働省と国民健康保険中央会が連携して開発したシステムです。
上記の事業所がこのシステムを使うことで、これまでファクスや郵送などでやりとりしていたケアプラン等をデータで送受信できるようになり、共有に係る事務作業時間の大幅な削減などの効果が期待できます。

費用

ライセンス料:年間21,000円

ケアプランデータ連携システムのイメージ図
【イメージ図】(公益社団法人国民健康保険中央会の資料から抜粋)

フリーパスキャンペーンについて

2025年6月1日から2026年5月31日まで、フリーパスキャンペーンが実施されます。

このキャンペーンは期間中に新規にお申込みまたは契約更新をされた方は、初回又は更新時のライセンス料が無料となり、ケアプランデータ連携システムのすべての機能を1年間無料で利用できます。
このキャンペーンは初めて利用される方、一度ご利用をやめた方、現在ご利用中の方すべての方が対象です。
この機会にぜひ日頃関係のある事業所の皆様とお誘いあわせのうえ、お申込みください。

詳細は、以下のケアプランデータ連携システムヘルプデスクサポートサイトをご確認ください。

このページに関するお問い合わせ

福祉部 介護保険課 介護管理係
〒346-8501 久喜市下早見85番地の3
電話:0480-22-1111 ファクス:0480-22-3319
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。