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吉羽天神社の獅子舞

更新日:2019年7月4日

吉羽天神社の獅子舞(よしばてんじんしゃのししまい)

 吉羽天神社の獅子舞は、いい伝えによると250年ほど前に京都より神勅を賜り始められたといいます。戦後になり一時中断していましたが、昭和57年から部分的に復活されるようになりました。7月25日の直前の日曜日に行われます。

 獅子は、大獅子・雄獅子・雌獅子と呼ばれます。獅子のほかに、天狗・万灯持ちなどの諸役があります。
 神社での「シメ飾りの舞」の奉納が済むと、村まわりに出発します。そして、村の辻々で棒術と「入庭の舞」を奉納します。

吉羽天神社の獅子舞

吉羽天神社の獅子舞

吉羽天神社の獅子舞

日時

7月25日直前の日曜日
令和元年は7月21日(日曜日) 午前10時頃から午後1時30分頃まで

場所

天神社(吉羽358)を起点に吉羽地内(上宿下宿の境→下宿の三差路→天神社境内前)を巡回します。

参考文献

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