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新生児聴覚スクリーニング検査について

更新日:2017年9月13日

新生児聴覚スクリーニング検査とは

新生児の間に行う聴力検査です。
主に2つの検査機器があり、脳幹からの電的反応をみる「自動ABR」と、内耳からの反響音をみる「OAE」があります。
自動ABRは、出産直後の入院中、赤ちゃんが寝ている間に行いやすく、出産病院で行うことが多い検査です。

なぜ検査をした方がいいのか

新生児聴覚スクリーニング検査をすることで、生まれつき耳が聴こえにくいかどうかを、早い時期に発見することができます。
早い時期に発見することで、言葉の発達に大切な時期に適切な支援が受けられます。

詳しくは埼玉県のホームページやリーフレットをご覧ください。

耳の聴こえについて、ご不明な点などありましたら、お住いの地区の保健センターにお問い合わせください。

中央保健センター:0480-21-5354
菖蒲保健センター:0480-85-7021
栗橋保健センター:0480-52-5577
鷲宮保健センター:0480-58-8521

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このページに関するお問い合わせ

健康増進部 中央保健センター
〒346-0005 久喜市本町5丁目10番47号
電話:0480-21-5354 Eメール:chuo-hokencenter@city.kuki.lg.jp
メール送信フォームを利用する

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ファックス:0480-22-3319
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