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久喜市市民大学

更新日:2017年3月14日

学ぼう!活かそう!久喜市市民大学

平成29年度新入生募集(募集を締め切りました)

市民大学とは

1目的

生涯学習活動やボランティア活動を通じて、地域コミュニティづくりの担い手及び指導者・リーダーを育てることを目的としています。

2日時

1年生は主に金曜日に19回、土曜日・日曜日に10回、その他1回
2年生は主に水曜日に9回、土曜日・日曜日に10回、その他1回
時間は平日は19時00分~21時00分、土曜日・日曜日は9時30分~11時30分(または13時30分~15時30分)
⇒詳しくは学習プログラムをご覧ください

3場所

平日は主に中央公民館
土曜日はふれあいセンター久喜、菖蒲文化会館、栗橋文化会館、鷲宮郷土資料館など
⇒詳しくは学習プログラムをご覧ください

4対象

久喜市内在住者で、30歳以上の方

5定員

40人

6教育課程

2年制-1年生は30講座、2年生は20講座
1講座1単位で約90分の授業
⇒詳しくは学習プログラムをご覧ください

7学習内容

講座内容
基礎講座 久喜市についての基礎理解を深めます。
市政、自然、風土、歴史、文化、教育、人物など
教養講座 高度で専門的な学問を学びます。
政治、経済、教育文学、芸術、健康、福祉など
まなびすと講座
(一般講座)
生涯学習活動やボランティア活動を通して、地域コミュニティづくりの担い手及びリーダーとしての実践力を身につけます。
まなびすとフォーラム、まなびすと久喜、企画講座など
特別講座 学長(市長)講話-第1・2学年
副学長(教育長)講話-第2学年
合同研修会-第1・2学年
特別活動 視察研修(第1学年は日帰り、第2学年は1泊2日)、市内史跡めぐり(第2学年)、体験発表会
その他 ボランティア活動の一環で、まなびすと久喜や市民まつりなどでの実行委員(任意)、街頭募金などがあります

8.講師

大学教授、その道の研究者、行政職員、生涯学習活動の実践者など

9.経費

授業費の一部として、年間9,000円(学習保険料を含む)
その他現地視察研修参加費、学年会費などの自己負担があります

市民大学院とは

1.目的

市民大学を卒業した者で、より専門的な研鑚を積み、主体的に学習課題や学習方法を選択して研究を深め、生涯学習の指導者としての知識を高めます。

2.日時

年間6~9回で、専任講師と相談して決めます。

3.場所

中央公民館など

4.定員

40人以内

5.教育課程

1年制でゼミナール方式
市民大学1,2年生の講義も自由に聴講できます。
修了者は生涯学習指導者として市の人材バンクに登録され、市民大学の講師の資格を得ます。

6.学習内容

5つの学習群系より選び、少人数学習
(1)自然・環境群
(2)教育学・心理学群
(3)生涯学習群
(4)文学・歴史群
(5)健康・福祉群

7.講師

大学教授、その道の研究者など

8.費用

年間1万円(学習保険料を含む)
学生個人に関わるものは個人負担があります。

四季の大学生活

<授業風景>

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このページに関するお問い合わせ

教育部 生涯学習課
〒346-0192 久喜市菖蒲町新堀38番地
電話:0480-85-1111 Eメール:shogaigakushu@city.kuki.lg.jp
メール送信フォームを利用する

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以下フッターです。
〒346-8501 埼玉県久喜市下早見85番地の3
電話:0480-22-1111(代表)
ファックス:0480-22-3319
開庁時間:8時30分から17時15分まで
閉庁日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始