
東日本大震災により、南栗橋地区の一部において土地の液状化現象が起こり、地区内の道路(21路線、延長1,470メートル)で、路面の隆起や陥没、側溝の破損等の著しい被害が生じました。
市では、震災翌日の3月12日より栗橋地区の建設業協会に応急復旧作業を依頼し、その後、5月より本格的な復旧工事を開始して、地区内の道路の修繕に当たってまいりましたが、このたび、道路の復旧が完了しました。
|
1.震災直後の様子 |
2.応急処置の後、復旧工事へ |
|
3.復旧工事の様子 |
4.復旧後 |
|
1.応急復旧中の様子 |
2.復旧工事中の様子(1) |
|
3.復旧工事中の様子(2) |
4.復旧後 |
|
1.応急復旧中の様子 |
2.応急処置の後、復旧工事へ |
|
3.復旧工事中の様子 |
4.復旧後 |
![]() |
![]() |
仮復旧された道路 |
|
![]() |
![]() |
道路内に仮設された電柱 |
仮設電柱に架け替えられた電線 |
![]() |
![]() |
宅地内に敷設された仮設水道管 |